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友達との時間 [閲覧数TOP30]

(わざわざ有楽町のお店を予約していたのに、相手方の希望で急きょ新宿へ)

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私はよく笑うと人から言われる。昨日の午後、久しぶりに大酒のみの友達と会った。彼女の顔を見ると妙に可笑しくなる。これは彼女の顔かたちが特に面白いというわけではなく、こちらが自然と楽しくなってくるような目と口のバランスが絶妙なのだ。美人というよりも愛嬌のある顔というのだろうか。5年前二人の共通の恩師の通夜で久しぶりに会った時も、私はなるべく通夜が終わるまで彼女と顔を合わせないようにした。尊敬する恩師との別れの時に笑ってしまう、いや楽しくなってしまうのは不謹慎極まりないと思ったからだ。

昨日は午後2時から飲み始めて、途中小田急百貨店の地下でお土産を買う時間があったものの、帰りの東京駅に到着したのは午後9時をまわっていた。久しぶりと感じたのは最初の10分だけで、結局7時間近く私は笑っていたことになる。

彼女と私はほぼ同い年なので、同じ時代を生きてきたといえる。一緒に仕事をしたのは13年ほどで、その間に飲んだ回数は数えきれない。私は彼女の親族とは誰とも会ったことがないにもかかわらず、彼女の父親、母親、兄弟、甥っ子、姪っ子、幼馴染で女子高まで一緒だった親友にいたるまで、その人たちの名前、おおよその年齢、特徴が頭に入っている。そして、同じように彼女も私の親族について詳しい。それだけ、話をした時間が多かったということなのだろう。

最後に、この11月に彼女の地元で再会する約束をし、2年前に右足を悪くし杖をついて歩く彼女の後姿を見送った。別れ際に彼女が「この杖、使う?」、私が「え?」

「足がふらついてるよ!」(笑) (^^)/~~~

 







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予定は未定、されど明日は日曜日 [閲覧数TOP30]

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人間の嫉妬というものは醜いとは言いながらも仕方のない面もあって、こちら側が意図したことがどのように向こう側に歪んで見えてしまったのかは当然知る由もない。この根本的な原因は対象となる側からの対応が全てだから、こちらの態度を如何に改めようがこれを食い止める術はない。結局のところは見て見ぬフリをするしか方法がないということか。特に、男の嫉妬はタチが悪い。最近YouTubeで話題の女優の嫉妬はそれと比べれば爽やかにさえ見える。

自分から始めていおて申し訳ないが、これ以上は考えたくないというか必要がないので明日の予定でも書いておこう。

朝は出来るだけ早めに起きる。シャワーを浴びて、先週買ったグレーのTシャツと薄手の紺のロングパンツ、そして一か月前に息子から譲り受けた1980円(税抜き)の新品の靴でも履いて出かけよう。

行先は、わざわざ明日出向かなくてもよい神田の用事を済ませ、そのついでに縁起担ぎに湯島天神まで。そして時間があれば、少し足をのばしてレモンでもかじりながら聖橋まで歩こうか、それとも本郷三丁目から丸の内線で池袋まで・・・

あれ?池袋?何しに行くつもりだ?(つづく)







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黒糖ドーナツ棒事件 [閲覧数TOP30]

こちらは昨日九州出張から帰ってきた男性社員からのお土産です。

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『黒糖 ドーナツ棒』

女子サッカーの澤穂希さんが日テレ・ベレーザから移籍して有名になったINAC神戸レオネッサのスポンサーであるフジバンビ社の有名なお菓子です。このフジバンビ社はもともと播州姫路で創業され、その後熊本を本社として現在に至っています。

さて話は変わりますが、このお土産を買ってきてくれた社員には妙な癖が一つあります。それは相手と話をしている時に「えぇ」と「はい」という相槌を絶妙なタイミングで何度も繰り返すことです。それでいて本人の話は極端に短い。私もそうでしたが、初めて彼と会話をした人はこれが彼の癖であることを知らないので馬鹿にされているような気分になります。

たまに彼の返事にイラついて、「えぇ、はい、じゃないだろう!」と怒る人を見かけますが、彼は自分のペースを崩すことなく「えぇ」と言った後、次の言葉には必ず「はい」と答えます。また、この順番が変わることもありません。

そこで昨日私から、「このお菓子、美味しいね~」と言うと、彼は「えぇ」(シナリオ通りです)
実は私はこの会話の前にドーナツ棒を配っていた女性から、すでにこのお土産が一個も残っていないことを知らされていたので、「もう一個、余ってない?」と聞きたかったところをわざと別の言い方、つまり「はい」とは絶対にならないように質問してみました。こんな感じです。

 

「このお菓子、美味しいね~」


「えぇ」


「確か、まだ残ってたよね!?」


「はい!」



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すると彼はおもむろに自分のポケットからドーナツ棒を取り出して、私にくれたのです。

ドーナツてるの?!

お後がよろしいようで・・・(_ _)

 







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ルンルンしながら、おうちに帰ろう [閲覧数TOP30]

(水森亜土さんの夢を見たわけではありません)


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つ然、聞かれた。それは学生時代、アルバイト先の常連さんから

「君は文学部でもないのに、結構面白いことを言うよね」「好きな作家はだれ?」

この白髪混じりの長髪と口ひげが特徴の常連さんはかつて優秀な生保レディだった奥様と二人で歌舞伎町近くのショットバーを経営していた。また、この

ックシンガーの桑名正博似の常連さんは、売れない劇団の代表者でもあった。

「私は高校時代、椎名麟三と川上宗薫を好んで読んでいましたが、どちらかというと小説よりも映画の方が好きです。」

「ふ~ん、そうなの。君はまともなサラリーマンにはなれないね!」

彼はこの台詞が気に入ったのかどうかは定かではありませんが、たびたび口にしていました。特に、私のアルバイト賃金が支給される日に限って、彼は私を下北にあるスナックに半ば強制的に連れていき、マイケルジャクソンのビート・イットが流れる中で、何度もこの台詞を繰り返していました。

彼が私の給料日を狙ったのは、私にそのスナック料金を割り勘にさせるためではなく、売れない彼の劇団チケットを買わせるためだったのです。

当時、野田さんの「夢の遊眠社」や鴻上さんの「第三舞台」が人気絶頂で、彼の劇団もそれを真似たようなものでしたが、私には全く興味がありません。それでも、彼からは色々な悪さを教えてもらったこともあって、その授業料のつもりで毎回五人分を引き受けていました。ただ、実際に彼の作品を観に行ったのは二回だけで、チケットのほとんどは無償で知り合いに消えていきました。

 

ンルンという言葉が流行ったのもこの時期です。その後、私は立派なサラリーマンになりました。(^^;

こちらの建物を久しぶりに見て、その頃の事を昨日のように思い出しました。(おわり)


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水森亜土さんのイラスト

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(^^)/~~~ おっす!






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じゃんけんに勝った夏 [閲覧数TOP30]

土曜日の夕刊コラムに、俳人の池田澄子さんがじゃんけんについて趣のあるお話を書かれていました。そういえば、ここ何年も真剣にじゃんけんをやったことがない。そんなことを考えながらそのコラムを読み進めていくうちに、私が生涯で一度だけじゃんけんに連勝した時のことを思い出した。

それは、うちの長男がまだ小学生だった頃のお盆休みに、二人で京王閣競輪ナイターに行った時のこと。
その日、競輪場ではお客様サービスの一環としてじゃんけんゲームが行われていた。私は軽い気持ちで息子と一緒にそれに参加した。主催者の一人とお客さん20人ほどがじゃんけんをして、最後まで勝ち残った人に賞品が贈られるというものだった。私は特にじゃんけんが強いわけではなかったが、なぜかその日はとんとん拍子に勝ち進み結局優勝してしまった。


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優勝賞品はノコギリクワガタ一匹。息子は大喜びしていたが、私はただ勝ち続けたことに驚いた。と同時にこのクワガタをカミさんにどう説明しようかと悩み、ひとしきり考えた。ここでいい加減なウソをついたとしても、どっちみちカミさんにはバレてしまうだろうという思いと、偶然とはいえ、せっかく出会ったクワガタくんに対して最初の出会いをウソにするのは良くないという理由から、私はカミさんに正直に話をすることにした。

すると、意外なことにカミさんはそのクワガタくんが気に入ったらしく、競輪のことについては何も触れなかった。私はてっきり夫婦喧嘩になるものと覚悟していただけに、とにかく安堵したことだけを今でもよく覚えている。

カミさんはその夜からクワガタ君を「クワちゃん」と呼んだ。果たして、クワちゃんは我が家の新しい一員になったのだ。翌日には、かみさんは彼のためにインターネットを駆使して独自の食事メニュー作り出し、また彼が夜中にぐゎんぐゎんという音を立てながら部屋中を飛び回る話や半日姿を消したと思ったら埃まみれになった状態でタンスの裏から申し訳なさそうに出てきたという話を嬉しそうにみんなに繰り返していた。

やがて、
その年の長く暑かった夏は終わり、いつの間にか肌寒さを感じるようになった11月のある日、私が帰宅するとカミさんは台所にいた。私が“ただいま”と声をかけると、カミさんはうつむいたまま「クワちゃん、きょう土に帰したから・・・」と一言だけつぶやき、鍋底の黒ずみを力任せに洗っていた。

 

じゃんけんに 勝ってクワガタ 家に来た

 

(あとがき)クワちゃんの画像は昔のガラケーに保存されているのですが、充電の電源が見つからず、残念ながら画像をアップできませんでした。これ、本当の話です。

 

 

(おまけ)42枚です。

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(^.^)/~~~ 


 








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気になるニュース 『中野区で親子が刺される事件が発生!』 [閲覧数TOP30]

昨夜21時頃、中野区に住む親子二人が自宅内で刺される事件が発生しました。
刺されたのは50歳代半ばとみられる父親と都内の高校に通うその次男。二人とも軽傷であり、命には別条はないということです。
現場からは犯行に使われた思われる凶器と液体状の物質が押収されています。なお、犯行時に一緒にいた可能性の高い母親が何らかの事情を知っているとみて行方を追っています。

事件の状況

次男:「おぉ~、美味そう!」「一個ちょうだい!」「いててて、エビが歯茎に刺さったよ!」

父親:「慌てて、食べるからだよ~、いてててて・・・」

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犯行現場に残されていた赤く染まった凶器、二人の血液型はともにAB型

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液体状の物質

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近所のドラッグストアーにティッシュペーパーを買いに行くと言い残し、サンダル履きで出掛けたまま行方不明中の母親(今週末のダービー予想中


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(おまけ)3,200円なり

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では、また! (^^)/~~~

 













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樋口さまとのお別れの時 [閲覧数TOP30]

今日は24日、そして明日が25日の給料日です。調べたわけでもないのでただの憶測ですが、一般企業の場合、給料日は20日締めの25日支払が一番多いような気がします。ただ、正社員、派遣社員、アルバイトなどによって異なる場合もあるでしょうし、業種によっての違いもありそうです。公務員にいたってはそれぞれの自治体毎に決められていると聞いたことがあります。そして、お小遣い制の旦那さんにとっては、給料日の前日である今日が最も財政難に苦しむ一日になったのではないでしょうか。
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私が学生時代にアルバイトをしていた時、居酒屋さんなどでは毎月24日までの一週間が月の中で一番5千円札が多くなると聞いたことがあります。最後の一万円札を崩した後の哀愁漂うお札、それが5千円札なのかもしれません。

廻れば大門の見返り柳 いと長けれど、給金までの時 いとど長し・・・」

因みに、私の場合は小遣い制ではないものの、昨日の朝の段階で財布の中にひっそりと佇んでいた一葉さまは、いつの間にか
さようならの一言さえ言わずに消えていきました。今残されているのは、独特の髪型で私を見つめる野口君一人だけです。

全国のお小遣い制のお父様、明日は待ちに待った給料日ですよ!^^
(おわり)

 

(おまけ)こちらのお金はまだ使えません。サーティーワンの完成!

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(^^)/~~~
 

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一条の光をつつみ込むように気付いたこと [閲覧数TOP30]

思わず口からあっと声が出てしまった。長い間覆っていた分厚い雲を切り裂いて、一条の光が差し込み、その先に輝く草原への出口を見つけたような気がした

(一か月前のこと)2017419日午前1030分 新宿
その日、一日前にサンフランシスコから帰国したばかりの会社経営者と都営新宿線の新宿駅改札近くの喫茶店で待ち合わせをしていた。

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その経営者は私よりも一回り以上年下で、佳子さまの入学で話題となった大学を優秀な成績で卒業し、某シンクタンク系コンサルティング会社を経て、2年前から外資系企業の副社長兼COO(実質的なトップ)を務めている。私などとは比べものにならないほどハードなスケジュール(&報酬)であることを前から聞かされていたので、少し休んでからの方が良いのではと言ったが、聞いてくれなかったので仕方なくその日で了承した。そこでの会話は一時間半で終り、彼女は次の打ち合わせがあると言って私のコーヒー代を含めて精算を終えると、私に深々と頭を下げ人混みの中に消えていった。

私は心の中で繰り返し呟きながら、ずーと考えていたことがありました。


彼女が誰かに似ていると・・・

 

その日から一か月経った今日、私は西武新宿駅前の宝くじ売り場でロト6を買おうと青梅街道の大ガードを抜けると、いきなり聞こえてきた度肝を抜かれるようなパワフルな歌声に思わず立ち止まりました。

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その歌声の主が某家電量販店の大型ビジョンに映し出されていた。それは同時に、分厚い雲が晴れた瞬間だった。少し吊り上がった目にボリューム感のあるつけまつげが特徴の副社長さんは、MISIA(ミーシャ)さんにそっくりだった。(完)

 


(おまけ)Twenty-seven

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(^^)/~~~


 


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ブログ高校講座 第1回(現代文)『小説 KENT0mg』 [閲覧数TOP30]

KENT0mgは悲しんだ。
彼は彼の好みであるスイーツを食べようといつもの喫茶店に入ったのであるが、どれも美味しく感じ迷ってしまったのである。今はもはや、彼にとって好みのスイーツの数々は、どれを選んでも味覚に差がなく決め手がなかった。そして、店員の目に焦った。強いて一つに決めてやろうと、彼が頭に一つ浮かべるとすぐに他の一つが出てきてその二つが競い合い、それは生まれ持った彼の優柔不断さを象徴するものとなったが、楽しいはずの時間が彼を狼狽(ろうばい)させ且つ悲しませるには十分であったのだ。

「なんたる失策であることか!」

彼は店員が許せる限り時間をかけてスイーツを選ぼうとした。レジカウンターに佇む人間が迷い苦しむ場合、店員と彼の後ろに並ぶ客たちの目を気にしながらこんな具合に時間をかけるものである。



(彼は悩んだあげくエクレアにした)

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冗談社 文庫『KENT0mgの世界』絶賛発売中!



(おまけ)

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800円なり (^^)/~~~




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誕生日にまつわる面白いお話 [閲覧数TOP30]

 昨日の夕刊に非常に面白いお話が載っていましたので、今日はそちらをご紹介します。
おそらく新聞を読んで声に出して笑ってしまったのは今回が初めてです。たまたま自分のツボに嵌っただけかもしれませんが、ご興味がございましたらちょっと覗いてみてください。

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2017/03/08 日経夕刊 (作家)川村元気氏 『一月一日に生まれて』

父の誕生日は一月二日だ。
正月気分で過ごしていると、うっかり忘れてしまう。ひどいときは、三日になってから家族みんなで「あれ?そういえばお父さん昨日誕生日だったね」と言い合ったりする。父も、もはや祝われないことにすっかり慣れていて、傷つきもしない。
そんな父が本当に生まれたのは、十二月二十八日だった。彼はそれを四十代になってから知った。ある日父が青森の実家に帰ってアルバムを見ていたら、生まれたばかりの自分の写真を見つけた。
寝転ぶ裸の赤ん坊。裏には「12/28」と記されていた。
「おかちゃ、これ、なんがの間違いでねが?」驚いた父は母に訊ねた。
「んだのさ、年末より縁起良ぐなるはんで、正月さ変えだのし」彼女は悪びれず答えた。
「本当は元旦でも良がったんだけんどさ、さすがに一月一日はやりすぎだど思ったのし」
かくして、父は自分の本当の誕生日を知ることになった。
その話を聞いた時、さすがに一月一日は遠慮したという祖母の気持ちが、なぜかとても人間らしくて笑ってしまった。特別な日に生まれてしまうことの苦労を想像したのだろう。

※以下、元旦が誕生日だった場合は記憶には残りやすいが、「あけましておめでとう」に「誕生日おめでとう」が負けてしまうといった内容が書かれていました。

 こういった話は昔よくあったと聞いています。ただ、この作家のお父さんがそれを知るに至った経緯と、その後の家族の情景のバランスが非常に面白い。事実だからこそ、ネタになっているのだと思います。本当はこの後段にこの作家の方が考える誕生日について書かれてあったのですが、出足の部分が断然面白かったので割愛させていただきました。

本日は、以上です。(^^)/~~~


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