So-net無料ブログ作成
検索選択
やっぱりシリーズ ブログトップ

今日は猫ブログ [やっぱりシリーズ]

次の画像はこのブログを始める3か月前(201512月)に撮影したものです。

IMG_0716.JPG


IMG_0717.JPG

IMG_0718.JPG
こちらを撮影した頃(2015/12)と今とでは何が違っているでしょうか?!思いつくままに並べてみました。

年を取った

体重が増えた

歩くスピードが遅くなった

けむりを吸わなくなった

お酒が弱くなった

左眼が見えるようになった

目の下のたるみが目立つようになった

電動歯ブラシを使うようになった

長男が社会人になった

次男が高校生になった

カミさんがきれいになった
 

100円玉が増えた

植物と会話ができるようになった

最後にブログを始めた

(^^)/~~~ Have a great weekend.











nice!(146)  コメント(16) 
共通テーマ:日記・雑感

やっぱり、秋が好き! [やっぱりシリーズ]

昭和91年10月23日(日) 今日の日記です。
※亡き父の現年齢がわかりやすいので、昭和表示にしています。

朝6時過ぎに起床、その後二度寝を少しだけ

8時半、朝刊を読みながら朝食(ハムサンドとコーヒー)を完食

10時、所用で渋谷へ

13時、遅めの昼食 (中華屋さんで玉ねぎと豚肉炒め、&一番搾り)

IMG_4139.JPG

玉ねぎがサクサク
IMG_4140.JPG


程よい甘さでぷる~ん
IMG_4141.JPG



14時、図書館で明日提出の書類をチェック(17時終了)



帰宅途中に久しぶりに知り合いの宇宙人とばったり 「◎△$♪×¥●&%#?!」

IMG_4095.JPG


:「○!※□◇#△!」

宇宙人:
「○▼※△☆▲※◎★●!?」

私:
「×△☆♯♭●□▲★※」



まだ17時20分だというのにこんなに暗くなっています。

IMG_4165.JPG


私の大好きな「秋」を目いっぱい感じたあとに、 年末を迎えたいものですね。


それでは、明日からの新しい一週間が皆様にとりまして素晴らしい一週間でありますように!(^^)/~~~





世界一やさしい ブログの教科書 1年生




nice!(117)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

やっぱり、梅が好き! [やっぱりシリーズ]

好評につき「やっぱりシリーズ」第2弾です。

いつ好評になったの?という疑問はさて置き、今日は思いっきり季節外れの題材です。

花札の20点の桜もワシントンDCの桜の話しも好きですが、桜と梅のどっちが好きかと聞かれると、私は間違いなく梅です。

IMG_4138.JPG



梅にウグイス 松に鶴 KENTのブログに 梅一輪

さて、何でこんな季節外れの話しをするのかと申しますと、昨日未だに自分を可憐な乙女だと勘違いされているファッションセンスをお持ちの某社社長おばさまに、「最近、どうも身体の調子が悪くて・・・」と言うと、「そう、じゃ、これあげる!」と言われて頂いたのがこちら↓↓↓です。



森永製菓 南高梅キャラメル (風味絶佳 滋養豊富)

IMG_4142.JPG


箱を開けると「もうひと踏ん張り!」の元気を与えるキャラメルの秘密

IMG_4148.JPG


いろいろな解説が書かれてあります。

IMG_4149.JPG

IMG_4150.JPG


梅さんといえば、京子先生??

IMG_4151.JPG

IMG_4153.JPG

IMG_4147.JPG



何だか元気になったような気がした、もう一つの土曜日でした。皆様もキャラメルを食べて充実した一日をお過ごしくださいませ。(^^)/~~~


世界にたった一つ、あなただけのドメインを登録しよう!




免疫力を高める野菜おかず136 (知的生きかた文庫)


英語のお仕事応援キャンペーン2016
nice!(122)  コメント(10)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

やっぱり、ネコが好き! [やっぱりシリーズ]

面白いコラムを見つけたので、たまには全部読んでみてください!

私は誰がなんと言おうと猫派です。ちなみにカミさんは犬派。でも、喧嘩になる事はありません。なぜなら今住んでいるマンションはどちらも飼うことができません。

私の猫派人生は、幼稚園の頃から高校三年まで続いた同棲生活が基本となっています。たまに思うのは一緒に生活した経験がなくても、私は元から「猫派」だったのではないかということです。それが何故だかわかりません。もしかしたら、私の前世が猫だったのかも・・・。

そして、今日ご紹介する昨日の夕刊コラムは、私よりも数段前世が猫だった確率が高いことをご本人は知らずに書かれているような内容です。猫派以外の方にも共感できる興味深い内容だと思いますので、ぜひお時間がございましたら、ご一読ください。

------2016/10/20 日経夕刊 あすへの話題より------
(城郭考古学者 千田 嘉博)

私は猫派である。飼ったことはまだない。
子供の頃から何匹かの犬を飼っていたのだが、残念なことに猫とくらす幸せにはまだ巡り逢っていない。思い返せば中高一貫校の生徒のときに猫にちなんだあだ名をつけられていて、その頃から猫好きだった。

いつか猫を飼いたいと願っていたのだが、検査の結果、妻が猫アレルギーであることが判明した。妻から「私が大事なの、猫が大事なの」と詰問されたとき、つい小さな声で「猫」と答えてしまった。大変なことになって深く反省し、今後そうした質問にどう答えるべきかを学んだ。

がっくりと肩を落としている私を哀れんだ妻が、近くの猫カフェがあると教えてくれた。意気揚々と訪ねた店では最初にえさを購入する仕組みであった。ソファに座るとさっそく猫たちがやって来る。文字通り猫まみれである。猫たちはしきりに「ささみ」を欲しがるので、気前よく与えていた。すぐに「ささみ」はなくなった。

するとどうだろう。さっきまであんなにまわりにいた猫たちは、あっという間にいなくなって、もう近寄ってもくれなかった。妻からは「所詮、ささみ目当ての関係なのよ」と笑われた。

それでも私は猫派である。先日は大学の駐車場で野良猫と出会った。私はあらん限りの猫なで声を出して仲良くなろうとしたが、完全に無視されてしまった。ふと気がつくと、その一部始終を職場の同僚に目撃されていた。同僚は目を丸くしていたが、夕暮れ時に50過ぎの男が背を丸くして駐車場で「にゃあにゃあ」いっていれば、驚くのは当たり前である。いつもより夕日が目に染みた。以上
----------------------------------------------------

IMG_0834.GIF


最後の方の展開にもうひと工夫あればと思いながらも、私がいつか記事にしてみたいと思っていた猫との関わり合いをここまで上手に表現されていることに嫉妬さえ覚えました。

この記事は私にとりまして、永久保存版です。
(おわり)





世界にたった一つ、あなただけのドメインを登録しよう!

nice!(132)  コメント(12)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
やっぱりシリーズ ブログトップ